料理研究家の枝元なほみさんが考えた水筒 orioriシリーズ

水筒は毎日持ち歩きたい物。だからこそ長い間使用していくうちに手に馴染んでくるものがいいでしょう。

料理研究家の枝元なほみさんがメーカーと一緒にそんな事を考えて作った水筒があります。

oriori水筒

「手になじんで、温かみがあって、役割をきちんと果たし、収納しやすいもの」
を原点に枝元さんが欲しかった物を作りました。

枝元 なほみ(えだもと なほみ、1955年3月22日 – )は神奈川県横浜市生まれの料理研究家。明治大学文学部英米文学科卒業。1981年劇団転形劇場の研究生になり、役者をしながら東京都中野区の無国籍レストラン「カルマ」で8年働く。劇団解散後、料理研究家として仕事を始める。その後、料理研究家の阿部なおに出会い、私淑する。
ホームレスの自立を支援する雑誌「ビッグイシュー日本版」には、隔号自身のレシピを掲載するコーナーがある。また、同雑誌の支援組織であるNPO法人ビッグイシュー基金の理事でもある。
2011年1月に、自身が行っている農業支援活動団体チームむかごを社団法人化し、同法人の代表理事を勤める。2011年3月11日の東日本大震災の後は被災地支援の活動(にこまるプロジェクト)も同法人で行っている。   wikipediaより

枝元なほみさん

スクリュー式中栓

容量は約330ml。持ち手は2色(黒と緑)のラバーで持ちやすく、スクリュー式中栓でしっかり閉まります。

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