飲料缶専用のミニクーラーにもなるタンブラー

構造上の問題から、水筒に炭酸飲料を入れるのはあまりよろしくありません。
それでも「山の上でビールを飲みたい」「炭酸ジュースを飲みたい」という方はそのまま缶飲料を持って行くしかないでしょう。
車ならクーラーボックスに入れて冷やせばいいのですが、徒歩でそんな大きな荷物はきついはずです。

ましてや登山だったらなおのこと。

山頂イメージ

そんな時に便利なのが、飲料缶専用のミニクーラーにもなるタンブラーなのです。

市販の350mlと500mlの飲料缶を保冷・保温した状態で持ち歩ける魔法瓶です。保冷専用のクーラーキャップを冷凍庫から取り出して装着すれば、キャップの保冷・保温で、今まで携帯が難しかった炭酸飲料も冷えたまま持ち歩くことが可能です。保温キャップを使えば温かい飲料缶や熱い飲み物をそのまま持ち運ぶことができます。さらにタンブラーキャップを装着すれば魔法瓶から高性能なタンブラーに早変わりします。
スノーピークオンラインストアより

普段はタンブラーとして使用し、冷えた飲料缶を持って行きたい時にはそのまま中に入れられるのが便利なのです。

スノーピーク(snow peak) SystemBottle500DS  TW071DS

サイズは350ml缶がすっぽり入るものと、500ml缶が入るものの二つあります。

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